366日(ドラマ)の脚本家や主題歌は?結末やあらすじについても!

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2024年4月期から始まるドラマ『366日』の主役を、女優の広瀬アリスさんが演じると発表されました!

「366日」はアーティストHYの有名な曲で、思い出がある方も多いのではないでしょうか。

それがドラマ化されるとなると期待度が高まりますが、一体誰が脚本家なのか、主題歌はHYの366日なのか、結末やあらすじはどうなるのかなど気になることだらけですよね!

そこで今回は「366日(ドラマ)の脚本家や主題歌は?結末やあらすじについても!」と題して、ドラマ『366日』について調査したいと思います。

366日(ドラマ)の脚本家は?

2024年4月から放送がスタートするドラマ『366日』の脚本家は、

清水 友佳子(しみず ゆかこ)さん

です!

清水友佳子さんは2000年に脚本家としてデビューし、2017年に放送されたドラマ『リバース』で一躍有名となりました。

リバースでは多くの賞を受賞されています。

第93回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 脚本賞(リバース)受賞
第93回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 最優秀作品賞(リバース)受賞
第8回コンフィデンスアワード・ドラマ賞脚本賞 作品賞(リバース)受賞

ドラマ『リバース』以外にも、清水友佳子さんが脚本家として手掛けたドラマは数多くあります。

2019年:『わたし、定時で帰ります。』(TBS)
2020年:『エール』(NHK)
2021年:『彼女はキレイだった』(カンテレ)
2021年:『最愛』(TBS)
2023年:『リバーサルオーケストラ』(日本テレビ)

『リハーサルオーケストラ』は2024年1月期から現在も放送中のドラマですし、その他の作品も一度は聞いたことのあるドラマ名ばかりではないでしょうか。

もちろん、清水友佳子さんが脚本家として手掛けた作品はこれだけではありません。

ただ、ここ数年の作品だけを見ても知っているドラマばかりですし、主役を演じていた俳優さんたちも人気な方達ばかりなので、それだけ素晴らしい脚本家さんであることがわかりますね。

そんな清水友佳子さんが脚本を務める『366日』は楽しみでしかありません!!

366日(ドラマ)の主題歌は?

ドラマ『366日』の主題歌は、HYの「366日」に決定しています。

違う主題歌だと「?」となっていたと思うので、期待通りで安心ですよね!!

ドラマが始まると、また「366日」が売れ始めるのではないでしょうか!

現在、「366日」を知らない方は是非ドラマが始まる前に一度聴いてみてはいかがでしょうか!

\アルバム「GLOCAL」には「366日」だけでなく、HYの名曲「ホワイトビーチ」や「AM11:00」「NAO」などが入っています!/

366日(ドラマ)の結末はどうなる?

ドラマ『366日』の結末は現時点ではわかっていません。

ただ、個人的な予想ではハッピーエンドになると思います。

全体のあらすじは後述していますが、主演の広瀬アリスさん演じる明日香の相手役である遥斗(現時点では誰が演じるかは未発表)が意識不明の重体になってしまいます。

しかし、最終的には遥斗は意識を取り戻し、明日香と幸せになると予想します。

高校時代、両想いだったにもかかわらず結ばれなかった切なさや、その時のことを重体に陥っている遥斗の隣で思い出すことで明日香自身が多くのことを学び、視聴者にもさまざまなことを感じ取ってもらうドラマになることでしょう。

そのうえで、ドラマの結末はハッピーエンドになって欲しいと願っております。

366日(ドラマ)のあらすじ

ドラマ『366日』のあらすじは以下の通りです。

ストーリーは、音楽教室の事務受付をしている28歳の雪平明日香(広瀬さん)は、通っていた高校が廃校になることを知り、高校時代の同級生らと同窓会で通っていた校舎を訪れる。そこで、高校時代に好きだったクラスメートの水野遥斗と再会する。高校時代、遥斗にひそかに思いを寄せていた明日香は卒業式の日に思いを伝えることを決心するも、お互いの誤解も重なり、思いを伝えられないまま、離ればなれになっていた。

 「一生、忘れられない恋だった」と思いながら過ごしてきた明日香。同窓会が盛り上がり、連絡先を交換した明日香と遥斗は、2人きりで話す中で、高校時代、実は両思いだったことを知る。お互いの気持ちを誤解していたことに気づき、本当の思いを告白し合った2人は、12年越しに交際することに。同級生たちにも祝福され、この上ない幸せを手にした明日香だったが、ある日、遥斗を予期せぬ悲劇が襲い、意識不明の重体に。目覚めない遥斗の近くにいる明日香は、忘れていた遥斗や同級生たちとのさまざまな日々を思い出し……。広瀬さんは、12年前の高校時代と現代という異なる時間軸を演じ分ける。

引用元:MANTAN WEB

高校時代に両想いだった男女が(女性は広瀬アリスさん演じる明日香)、12年越しに交際するというストーリーです。

幸せな時間は短く、交際すると遥斗が意識不明の重体になるという悲しい展開になります。

ドラマは、明日香が高校時代を思い出すシーンと現代のシーンの2つに分けて放送されることになります。

まとめ

今回は「366日(ドラマ)の脚本家や主題歌は?結末やあらすじについても!」と題して、ドラマ『366日』について調査しました。

ドラマ『366日』の脚本家は、清水友佳子さんで主題歌はHYの「366日」に決定しています。

結末は現時点ではわかっていませんが、筆者個人の予想としてはハッピーエンドになるのではないでしょうか。

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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